7月24日(金)から26日(日)の3日間にわたり、国立代々木競技場第一体育館にて第43回全国少年少女レスリング選手権大会が開催され、山中道場から6名の選手が参加しました。
結城 椋 選手(4年男子33kg級)
1回戦 ⚫️ フォール
前半はポイントを先行していましたが、2ピリオドに入ってから劣勢に立ち、逆転負けを喫す。
大東 朝陽 選手(5年男子39kg級)
1回戦 ⚫️ 0 – 12 テクニカルスペリオリティ負け
開始早々から果敢に片足タックルを仕掛けるも届かず。
成澤 陽歩 選手(5年男子55kg級)
準決勝 ⚫️ フォール
開始早々から相手のプレッシャーに押されて終始劣勢に立たされる。
溝木 もえか 選手(3年女子26kg級)
1回戦 ⚫️ 0 – 10 テクニカルスペリオリティ負け
終始攻撃の技を仕掛けることができず防戦一方の展開。
溝木 ひなた 選手(4年女子43kg級)
1回戦 ⚪️ 10 – 0 テクニカルスペリオリティ勝ち
準決勝 ⚫️ 3 – 4 ポイント負け
試合の最終盤にもつれた展開となり、一旦4-2と先行する形になるも、相手側からのチャレンジで当初の判定が覆され惜しくも僅差で敗退。
結城 葵 選手(6年女子40kg級)
1回戦 ⚫️ 0 – 11 テクニカルスペリオリティ負け
試合の序盤で膝を負傷し、苦しい展開のまま終了。

試合前のウォーミングアップ

マット上でのウォーミングアップ

試合後に記念撮影
